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カルタヘナでのスペイン語+カイトサーフィン(カイトーボード)(ESPとKSF)
スペイン語とカイトサーフィンのコースは、午前中スペイン語のクラス(選べます)があり、午後に10時間の海洋講習という組み合わせです。   注意:このコースは、12月から3月までで、風のある時期となります。
コースは個人授業で、いつもインストラクターと一緒に行います。また自分自身の安全のためにも、海岸にいる他の観光客や船に乗っている方のためにも、保険加入はとても重要となります。 カイトサーフ サーフの世界へ入りたい方へのコースです。子どもから大人まで習うことができます。このコース内容: • カイトサーフィンについて説明 • ファーストエイド • 風の特徴・特性、専門用語など • カイトの構造としくみ • カイトの操作 • 水中内でのカイト操作訓練 • サーフィン周囲のナビゲーション
カイトサーフィンとは?
カイトサーフィンやカイトボーディングは、カイトを使用します。このスポーツは、カイト大きなカイト(凧)で風を受けたその揚力を使い、水上をボードに乗って走る事の出来るスポーツです。カイトには、2ラインと4ラインのタイプがあります。初心者は2ラインを使います。  必要なもの: ヘルメット:どんなスポーツもそうですが頭部さえ守れば最悪の事態は守れます。皆さん身に着けましょう!日頃付けない方でも、風が安定しない状 況やコンディションの悪い時は必ず付けましょう! コントロールバーとライン:人によって、ラインの長さが異なってきます。(長さ:20~40m)体を支えるのに用います。コンロトールバーは、カイトの操作に使います。 ハーネス:カイトパワーを体に受けるための幅広のベルトです。 カイト:カイトは一概には決められませんが、最初に使うカイトは ローアスペクト (丸みの有るカイト)の物が良いでしょう。最初頃は、カイトを良く落としてしまいます。 そして、再び自分でカイトを上げる時 (りランチ)に、カイトが丸いと反転していたカイトが容易に回転し、再び上げる事が簡単に出来ます。またローアスペクト方が長く風を捕まえておく為、風の悪い時(ガスティー)にも安定しています。 ボードディレクショナル:ルーツはサーフボードやウインドサーフィンのボード。ボードの進む方向が片側に決められていて、進む方向を逆に変える時は基本的に足を差し替える。(サーフボードぐらいの大きさの物)で練習をすると、立っているのに余裕が出来てカイト操作が楽になりますし、のちのち上達するのに役に立ちます。 ボードツインチップ:左右の形がほぼ対称で、方向転換(ジャイブ、トランジション)時に足を差し替えなくても、どちらの方向を前に乗るのも同じ乗り味のタイプ。 フィンも左右ほぼ均等に配置されている。
ライフジャケット:文字どおり命を守る為の物です。初心者は必ず身に着けましょう。 また衝撃などを吸収してくれるので、ケガの予防になります。 ウェットスーツ:ウェットスーツを使用します。体温を保つために必要です。
(http://www.mipunto.com/temas/4to_trimestre04/kitesurf.html) からの情報
学校が支給する必要な道具類: • ヘルメット • ライフジャケット • ハーネス • ボード • カイト
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